ゴキブリ駆除の決定版「with」代理店募集

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ゴキブリは消化器系伝染病や食中毒の原因になる【病原菌】の運び屋と言われており、サルモネラ菌、腸炎ブビリオ、O-157などもゴキブリによって伝染します。

そのため、飲食を取り扱う店舗や施設などでは、ゴキブリ駆除が必要不可欠であり、食品衛生法やビル管理法でも年2回のゴキブリ駆除などの消毒が義務付けられ、PL法でも食中毒による賠償責任に関する問題も記されているため、放っておけない存在なのです。

「まめに殺虫剤で殺しているのに、なんで数が減らないのか…」
その理由はゴキブリの繁殖能力にあります。

飲食店に多いチャバネゴキブリの場合、1回の卵鞘で約20~40匹を産み、生涯で4~7回の卵鞘を産みます※。つまり、1匹のメスから生まれるゴキブリの数は約200~300匹。(理論上では1匹のメスゴキブリから1シーズンで繁殖するゴキブリの数は1000万匹以上と言われております)

殺虫剤は卵には効かないため、なかなか消えないのです。

※「チャバネゴキブリの生息実態と屋内環境における生活史」より
不況といわれる時代においてもこの業界の市場は約1,300億円。その中でも害虫駆除市場は700億。このビジネスチャンスを活かしましょう!!

ゴキブリは常に外部から侵入し、しかも死ぬ間際に卵を産み落とします。年2~3回のスポット消毒は無意味といってもいいでしょう。 withは週2回/6時間稼働させ、ファンによる薬剤の蒸散で、現存するゴキブリはもちろん、孵化した幼虫、外部から侵入するゴキブリを随時駆除できます。

ゴキブリの活動時間のもっとも活発な時間帯(=無人の時間帯)を狙ってのタイマーセット駆除を行ないますので、効果的に駆除が行なえます。
夜はゴキブリの天下だ

薬剤は、with専用の殺虫薬剤を使用。万が一、吸引した場合でも急速に解毒されることも確認されています。 他社の消毒処理と比べても安全面で大きな違いが見られます。

ウィズ5型イメージキャラ

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営業経験のない方でも安心してご参加出来る初期研修を用意しています。

1日目はウィズの技術講習・商品知識を中心に行ないます。
2日目はセールスの研修とナック直営店の優秀セールスマンに同乗してもらい、現場を体験して頂きます。
3日目はルートセールスの研修とナック直営店の優秀ルートセールスマンに同乗してもらい、現場を体験して頂きます。

1年に1回厚生労働省指導の下、薬剤メーカを呼んでの定期研修会にて、薬剤の取扱い方法を確認する場を設けております。

ウィズ初期研修以外にも、年に1度希望を募り直営店(東京・名古屋・関西・福岡)にて優秀セールスマンによる同乗研修を実施しており、日頃の営業の疑問点や営業のポイントなど現場にてレクチャー致しております。
それ以外でも疑問点などは随時、ご連絡頂ければ窓口でも解消出来るようになっています。

前職は団体事務職員で、外回りの営業とほど遠い仕事をしていました。
ゴキブリという衛生害虫を対象とする業は、景気に関係ないかなと思い参入しました。
売り切りの商品とは違い、いったん顧客を開拓すると売上を積み重ねていける商品ですので、手を抜かず、こまめに営業すれば、まだ伸ばせると思っています。

セールストークや接客応対などについては、一から自分で作るのではなく、ナックさんの研修会で身に付けたほうが早いです。
このWithの殺虫効果は間違いなく、安全性も含め自信をもってお客様に勧めることができる商品です。

当社は食品関係の事業を主に行っています。
新規事業として、with代理店となり3年目に入りますが、現在200軒の顧客を管理しています。withは利益率の高い商品なので、会社の粗利確保に貢献しています。

今まではダストコントロール業を主体に事業展開を図ってきましたが、この業界は競合他社が多数存在するため、市場が飽和状態となり、売上が伸び悩んでいました。自社の売上を伸ばすためには、自社の商品だけでは限界があると感じ、withを取扱い始めました。現在は売上の約2割を占めるまでに成長し、約2,500軒の顧客に定期的交換を行っております

成功するためにもう1つ事業をもち、ジャンプアップしたい方。コツコツ長期的に営業し、蓄積型の売上を手に入れたい方。今の事業の顧客を利用して、ビジネスの幅を広げたい方。低予算から独立開業し、安定した収入を目指したい方。皆様からのお問合せ・お申込みをお待ちしております
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